生鮮食品事業

生鮮食品事業
生鮮食品事業

⽣鮮⾷品事業では、全⽇空商事と共同開発したプライベートブランド・バナナとして、フィリピン産「frescana」(フレスカーナ)や南⽶エクアドル産「⽥辺農園」などを主⼒商品としており、⽣産から販売に⾄るまで全てを⾃社で管理することで、⽣産者の顔が⾒える安全で安⼼して⾷べていただけるバナナを皆様の⾷卓へお届けしています。

主な販売先は、⼤⼿スーパー・コンビニエンスストアや全国の⻘果市場などで、中でもバナナの販売取扱量は、国内全体の約10%を占めています。

※”frescana”の名前の由来は、「fresco」(スペイン語で「新鮮」の意味)と「ANA」を合わせたものです。

田辺農園

南⽶エクアドルの標⾼300mにある「⽥辺農園」と、2005年6⽉にANAグループが独占契約し、産地から国内の店頭までの物流を⼀元化しています。
エクアドルの⼟壌の特性を⽣かし、傷ついたバナナや茎・葉など可⾷部分以外も無駄にせず、有機肥料として畑に還元する「循環型農法」で、オゾン殺菌した⽔で品質を管理し、安全・安⼼への徹底したこだわりと環境に配慮した栽培を⾏っています。
⽇本⼈オーナー⽥辺正裕さんの「顔」が⾒えるこだわりの商品を提供しています。

田辺農園

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frescana

2001年11⽉に事業開始した⾃社ブランドバナナ「frescana(フレスカーナ)」は、スペイン語で「新鮮な」という意味の「fresco」と、輸⼊元である全⽇空商事「ANA」から名づけられ、産地であるフィリピン・ミンダナオ島の農園では、農薬や化学肥料の使⽤量を可能な限り抑えて、安全性と環境に配慮し栽培しています。
当社担当者も頻繁に現地を訪れ、品質管理には細⼼の注意を払い、畑から皆さんの⾷卓にあがるまで責任を持ってお届けしています。

frescana

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取り扱い商品のご紹介

バナナ、グレープフルーツ、パパイヤ・マンゴーなどのトロピカルフルーツ類・野菜

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